◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/11/25/Sat
担当:須藤改めて、ライブへのご来場ありがとうございます。ドラムの須藤です。
皆様のおかげで、楽しくライブができました。
さて、お題についてですが、
ライブは行くことがほとんど無いので、
演奏者側からの意見しか言えないのですが、
ライブとは最も夢中になれる時間だと感じています。
時を忘れるほど集中することはライブ以外にもありますが、
緊張感や高揚感を気持ち良く感じられ、それらを共有できるのは、
ライブのときだけじゃないかと思っています。
次回の最も夢中になれる時間は、半年後になりますが、
また皆さんとそんな時間をすごせたらと思います。
えー、ライブ後に見に来てくれた友達から、
音楽以外(彼女とか)もがんばれよと言われたときは、
チョット心が痛い時間でした。
次回からは「CDづくりの大変なところ」です。おたのしみにー!
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