◆ 第7回:楽器への愛着 ◆
2002/08/09/Fri
担当:越 ちわー越です。
最近は汗だらだらで新曲づくりとか頑張ってるところです。
あとライブまで1ヶ月切ったからねえ。
早いところ完成させないと。
さて、今回は楽器への愛着って事ですが、
当然歌うたいの僕の楽器は自分の身体ってわけです。
昔っから声は大きいと言われていたのが、
気づいたら歌うようにまでなってしまったのは自分でもびっくりです。
でもやっぱり基本的に歌うのが好きだったというのが
大きいし、中学生の時とかも校歌とかまじめに歌ったりしてた
数少ない人種だった事を思うと、あながち偶然でも
ないかなって気もします。
ちょっと話が逸れてしまいましたが、
歌うにしろどんな形であれ、僕は日々声を出していないと
やっていられない人なので、そういう意味では適職だったかも。
こだわりって事に関しては、たばこは吸わないってことかな。
やはり身体そのものもそうだけど、のどを大事にしたいと
言うのがあるので。それにお酒が入ってからのカラオケとかは
断然控えたいところです。のどの調整が効かなくなるからね。
それと、僕の歌声は人よりも少々高いので、
よく低い声にあこがれたりもします。
今後はその辺が少しでもカバーできるようになりたいですな。
そんなわけで、次回はギター弾きの和泉氏です。
最近はえらくこだわりを見せている彼なので、
個人的にはちょいとディープな話を期待したりしようかねえ。
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