◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/11/25/Sat  担当:須藤

改めて、ライブへのご来場ありがとうございます。ドラムの須藤です。
皆様のおかげで、楽しくライブができました。

さて、お題についてですが、
ライブは行くことがほとんど無いので、
演奏者側からの意見しか言えないのですが、

ライブとは最も夢中になれる時間だと感じています。

時を忘れるほど集中することはライブ以外にもありますが、
緊張感や高揚感を気持ち良く感じられ、それらを共有できるのは、
ライブのときだけじゃないかと思っています。

次回の最も夢中になれる時間は、半年後になりますが、
また皆さんとそんな時間をすごせたらと思います。

えー、ライブ後に見に来てくれた友達から、
音楽以外(彼女とか)もがんばれよと言われたときは、
チョット心が痛い時間でした。


次回からは「CDづくりの大変なところ」です。おたのしみにー!

◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/11/10/Fri  担当:和田

もう明日の今頃はライブ直前!!なキーボードの和田です。
今回のライブはテンションのもって行き方が難しそうだわ。。。

さてさて、「自分にとってのライブ」ということですが、
一言で言うと「熱」かな。(ほんっと一言ですが・・・。)

ステージ上の私たちは、どれだけ自分たちの演奏をひとつにできるか、
どれだけ来てくれたお客さんに楽しんでもらえるか、
その瞬間の「熱」を感じてもらえるかというのが
ものすごく大事だと思うんです。

もちろん、来ていただいたお客さんにとっても、
どれだけ私たちから発せられる熱を感じて楽しめるか、
どんな曲が聴けるかなぁっていうワクワクもあると思いますが(笑)

なにはともあれ私にとってのライブとは、
プレイヤー(私たちカフェ)とリスナー(聴きにきてくれるお客さん)、
そしてスタッフの方々がひとつになって
みんなで心を奮わすことができるもの、
そしてそれができたら最高ですよね!!

今回もそうなるようにがんばろうね~!!
ほんと、みんなで楽しみましょう☆

どうかどうか雨が降りませんように・・・・・・・・・・

◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/11/03/Fri  担当:鈴木

ライブ間近でかなりあせっているベースのスーです。

今回は「自分にとってのライブ」ということですが、
演奏側の立場だと前の二人と似てきてしまうので、
今回はあえて見る側の立場から書いてみたいと思います。

自分でも楽器をやっているということもあり、人のライブもよく行きます。
そこでいつも感じるのはとにかく楽しい。
様々な人のライブに行っているので、
ライブの感じも演奏レベルもピンきりなんですが、
すべてに共通するのが楽しいということ。
まあ、自分の知ってる人がライブやっているんだから
楽しいのは当然かもしれません。
でも、ライブでがんばって演奏している姿を見ると
自分もがんばろうと思います。
それにライブにいく予定があると、
そのライブに行くために普段の生活でも自然とがんばれるものです。
ライブに行くためにいろいろなことにがんばって、
ライブで楽しい思いをして元気を分けてもらい、
その後の生活のモチベーションにする。
俺にとってライブは生活するためのエネルギーを充電の場ですね。
カフェのライブもそんな風に思ってもらえるように
がんばらなきゃいけないですね。
なにはともあれ、ライブももうすぐなので悔いのないように、
そして来てくれた人に楽しんでもらえるようにがんばって練習します。

次回はライブ大好き和田です。
やっぱりライブっていいよね。

◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/10/27/Fri  担当:和泉

どうも、仕事帰りにぐったりしながらこの記事を書いている和泉です。
ギター二刀流ってなんやねん(前回の越君のトーク参照のこと)。

今回は自分にとってのライブ、ですか。
うーん、なんだろうな。発散の場かなぁ……。

普段から音楽に携わってるとはいえ、ジャンルが真逆なので、
いろんな意味で苦労もありますが、
仕事とは違うので、純粋に楽しいんですよねー。
音楽に限らず、
好きなことを仕事にできたら、なんてよく言いますが、
「仕事は仕事」だと思うので。
損得を一切考えず、ただ好きなように
好きなことをやってる感じですかねぇ。
……ん、これだと「ライブ」じゃなくて
「バンドをやっている」ことの話になってるな(苦笑)。
音楽から離れて「ライブとは」、ということになると
「たくさんの友人と会う機会」ですね。
仕事をしはじめると、新旧あわせて友人って言うのは
なかなか会えなくなるもので。
そんな中でも「ライブやるよー」というだけで、
集まってくれるたくさんの友人たちはかけがえのないものだと思います。
……文章変かな(笑)。まぁ疲れてるってことで大目に見てください。

まぁ、今回もこんなところで。次回はスーさん。
ライブ間近だし、みんな頑張っていこ~。

◆ 第41回:自分にとっての「ライブ」 ◆
2006/10/20/Fri  担当:越

 どうも越です。
もう次のライブまで3週間を切りました。
お客さんからすると半年に一回のライブは
もしかしたら長いと感じるのかもしれないけれど、
僕らとしてはこの前やったばかりなのにもう次のライブだって感じです。

 さて、自分にとってのライブとは、「お祭り」だねえ。
その日のために準備に準備を重ねて、
こんなのとかいいんじゃないの!?とかいってみんなで盛り上がったり、
(※注:この場合主に盛り上がっているのはよく僕だけだったりしますが)
それで本番でみんなを驚かせたりしてさ。
(※注:毎回よくも悪くも内外共に驚かせてます。服のセンスとか)

 作曲や練習はもちろん、
企画やCDづくり、ライブハウス手配や宣伝活動、パンフ制作等々、
ライブのためにやるべきことはたくさんあって忙しいというのはあるけれど、
でもこういうお祭りがあるからこそ毎日が楽しくなるわけっすよ!

 そしてみんな喜ぶ顔が見られる、またとないチャンスでもあります。
だから音楽をやるってこと自体ももちろん楽しいけれど、
僕らがやってて楽しい音楽を通じて
周りの人達にも喜んでもらえるのがそれ以上にうれしい。
だから自分の成長とか、そういう高尚なものとはいっさい関わりなく、
みんなで楽しめる「お祭り」というのが、僕にとってのライブです。

 若干内容が前回とかぶってたかもしれないけれど、
いかがなものでしょうかね?
次回はギター二刀流のいずみんです。なんだそのネーミング。
ひとつよろしく頼むぜーい!

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