◆ 第39回:こだわりの逸品 ◆
2006/09/01/Fri  担当:須藤

特にものに対するこだわりが無い、ドラムの須藤です。

長く使っているものもありますが、こだわりからではなく、
買い換える必要性がない(単に面倒な)ためです。

その代わりに、新しいものを買うときのこだわりは1つあります。
シンプルであること。

そのんなわけで、Talkもシンプルにこの辺で。


次回からは「ライブ中に考えていること」です。おたのしみにー!

◆ 第39回:こだわりの逸品 ◆
2006/08/18/Fri  担当:和田

どうも~!!鍵盤担当の和田です。
暑い!!ホント暑い!!ものすっごい寒がりなため、
わりと暑いのには強いんですが、・・・暑い!!!
職場のクーラーが効かないっていうのも問題だよね・・・(省エネめ!)

さてさて、こだわりの・・・ということですが、
普段特にこだわりもなく生きている
ので結構難しいお題です・・・。
今までのみんなのも踏まえて(?)、
こだわっているような愛着もあるようなということで考えると、
ズバリ・・・「クッション~!!」かな。

もともと自宅で一人でのんびり過ごすのが
好きなのですが(別に暗くないよ)、
そんな時癒されるのが「クッション」なんです。
小さい頃から、寝るときには
さわり心地のいいタオルケットがかかせない!というように、
肌触りがいいものに触れてるのって安心するじゃない??
「家でまったり★」なときにはクッションがまさに最適!!
なかでも今持ってるやつは肌触り、弾力、何をとってもたまらない!
今までいろんなのを買いましたがこいつは最優秀賞です。
やっぱり、こだわるなら自分への癒しに関わるものでしょ!(自己中??)
ま、これからもさらに上のものを探して行きたいと思います。

ちょっぴし紅一点ぶりを見せた今回の「クッション」ネタ・・・。
(メンバーの突っ込みが恐ろしい・・・。
 もしくはつっこみもしてくれない・・・?)
明日からは新潟、仙台と旅なので今回はこの辺で。
お次は須藤くん。
私の周りにファンがいっぱいな須藤くんのこだわりの逸品は?

◆ 第39回:こだわりの逸品 ◆
2006/08/04/Fri  担当:鈴木

期間限定ニートのスーです。
ニートって何も考えなくていいし、
好きなことだけやってるから最高だね。
ニートバンザイ!

とまあ、ニートの話はこのくらいにして、今回のお題は「こだわりの逸品」。
いろいろとこだわってるものは多々あるのですが、
今回は前の二人とはちょっと観点を変えてみようと思います。
二人とも愛着のあるものを出してきましたが、俺のこだわりはやっぱ酒かな。
「四季の松島 大吟醸」ってやつでこれとの出会いは
去年初めて一人旅で松島に行ったときに
ちょっと酒屋で買ったのがそもそもの始まりでした。

日本酒と白ワインには目がないんですが、
そのなかでも臭みがなく、のどごしも消えていくような感じですっごく飲みやすい。
今ではわざわざ取り寄せて飲んでるほどです。
しかもここの白ワインもぶどうを
そのまま飲んでるような感じでメッチャうまい。
値段もまずまずって感じなので、
その買いやすさも手伝って俺の中で最高の日本酒です。

まあ、飲兵衛の話はこのくらいにして、次回は和田です。
どんなものにこだわっているのか、乞うご期待!

◆ 第39回:こだわりの逸品 ◆
2006/07/28/Fri  担当:和泉

 どうも、トークは久しぶりな感じがする和泉です。
今回はこだわりの逸品、ですか……。

 知っている人は知っている事なので、いまさら隠すでもないのですが、
ボクは日本の伝統芸能の世界で仕事をしています。
その中で自然と着物も着る機会が多く、
現代人に比べれば着物でいる時間は圧倒的に長いと思います。
その中でも「帯」がこだわりですね。愛着と言い換えてもいいのかも……。

 細かい話は長くなるので端折りますが、
ボクの祖父がとある人にあげて、
祖父が亡くなり、その人も亡くなった時に、
形見分けでボクのところへ来たものなのです。
巡り合わせと言うかなんというか……
そういう事ってあるんだなぁ、と思ったものです。

以来、着物でいる時はほとんどその「帯」を使っています。

とまぁ、知らない人やわからない人には
びっくりするような話をしたところで(笑)。
次回はスーさん。さて、どんな品がでてくるやら……?

◆ 第39回:こだわりの逸品 ◆
2006/07/14/Fri  担当:越

 はーいどうも越です。
最近はカフェのみんなでお題を順番に
決めてもらうようにしているのだけれど、
そうした途端にトークが書きやすくなったようなないような(笑)。

 えーそんなわけで「こだわりの逸品」でございます。
僕は普段あんまりお金を持ち歩かないのだけど
(そもそも持ち歩けるだけ手元にない(泣))、
ここぞというところには妙にお金をかけたりすることがあります。
もちろん金額うんぬんが全てではありませんが、
そのあらゆる面においてこだわっている品があるとすれば、
僕の場合はやっぱり「作詞作曲ノート」だなあ。

 最初の最初、1冊目はただの大学ノートに
走り書きをする程度のものだったのだけれど、
だんだん2冊目、3冊目と増えていく毎に
ノートもじわじわ豪華になっていき、
現在の4冊目は本皮カバーにハンドメイドペーパーの、
二つとして同じものがない、
まさにこだわりの逸品に相応しいやつを使っています。

 京都にあるとあるお店で
ちょうど4冊目が欲しかった時に
運命的な出会いをして、一目惚れして買いました。
あれから2年と数ヶ月が経っていますが、
未だにあの時買って良かったなあと思います。
中のノートは差し替えが可能なんですが、
そろそろページもなくなりそうなので、
機会とお金があれば
買い足しに行きたいと思って止まない今日この頃です。

 さてさて次回は和泉おにいさんの登場だよ!
いったいどんなおはなしを聞かせてくれるのかな?
みんな、とっても楽しみだねっ!

最後に教育テレビ風にあおったところで、
僕は筆を置きたいと思います。ではまた。

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