◆ 第34回:心に残る旅 ◆
2006/01/13/Fri  担当:須藤

今年の正月は年賀状を1枚も出していなかったドラムの須藤です。

心に残る旅についてですが、2年前の夏に家族で行った中国。
上海と北京を見て廻ったのですが、
建設途中の高層ビルやマンションの足場が“竹”だったり、
地下鉄の切符売り場で、自動販売機が空いてるにもかかわらず、
窓口に切符を買い求めてたり、
ホテル以外のトイレにトイレットペーパーはついていなし、
上海雑技団や万里の長城など以外にも見所満載でした。

えー、皆さんも海外へ旅行へ行く際は、ポケットティッシュを忘れずに。


次回からは「探しものは何ですか」です。おたのしみにー!

◆ 第34回:心に残る旅 ◆
2005/12/09/Fri  担当:和田

最近めっきり残業三昧のキーボード和田です。
もうすぐ誕生日~~・・・

さてさて、今回は心に残る旅。
これはやっぱり、生まれてはじめて行った海外旅行「セブ」かなぁ。
しかも初飛行機だったので何もかも新鮮で。
向こうのホテルについた途端にスコール(雨季だったから1日2回
必ず決まった時間帯にある)にあってみたり、
船で1時間連れられてシュノーケリングしてみたり、
エステいってみたり・・・。

そうそう!泊まってたホテルのプールで遊んでたら、
ライフセーバーさんたちに
「ビーチバレーやろう!!」
って声かけられたのね。
で、なんだか楽しそうだから・・・と思ってついて行ったら
ビーチはビーチなんだけどボールが本物・・・。
「え!?」と思ってるうちに普通にラリーが始まり、
なぜか両腕があざだらけ。
ある意味ものすごく思い出になったけどね、
いまだに納得いかない(笑)!

な~んてわめいている運動不足の私ですが、今回はこんな感じで。
来年2月にはミラノ☆ミラノ☆

ではお次は須藤くん。よろしくね!!

◆ 第34回:心に残る旅 ◆
2005/11/25/Fri  担当:鈴木

先日、憧れの黒さんの演奏を間近で見て、
腕まで触ってしまって夢見心地のベースのスーです。
俺もあーなりてー!
んで、今回は「心に残る旅」ってことで。

まあ、心に残る旅といえばこの前初めて一人旅した仙台の旅かな。
遅い夏休みで予定もなかったからサッカー日本代表見がてら
旅に出たんですが、これがまた当たりでした。
米どころだから地酒がうまくて一人で飲んでたり、
牛タンにほや食ったりうまいものが多かった。
しかも仙台はけっこう都会な感じだし、
少し行けば松島のようなのんびりして絶景なとこもあるし、
環境的にも申し分なかった。
台風でサッカーが中止になる騒ぎもあったけど、
ふたを開けてみたら風はすごいけど雨は全く降ってなかったし、
前半1-3で負けてたから今日はだめかと思ってたら
5-4で劇的な大逆転を収めたりと見ごたえ十分な試合でした。
語りだしたらキリがないほど濃厚な2泊3日の旅だったけど
あまり書きすぎてもって感じなんでこんなところで締めておこう。

そんじゃあ次回は俺のすぐ後に仙台を訪れた和田です。
ほんとに仙台楽しいから皆さんも是非!!

◆ 第34回:心に残る旅 ◆
2005/11/18/Fri  担当:和泉

 最近、新しいギターを購入、
カフェに新しい風を起こしている和泉です(笑)。
今回は心に残る旅、ですか。
せっかくなので、最近いった台湾の話でも。

 とてもよく食べる旅で、一日5食とか食べていた
わけですが……さすがに胃が重かったです(苦笑)。
3日目に行った山間の市場にあった烏龍茶のお店の雰囲気が
すごくよかったのが記憶に残っています。
山の斜面のような場所から下を見下ろしながらお茶が飲めるわけです。

 台湾の印象。古いものと新しいもの、
そして違う国の文化同士が入り混じって、生きる力を持った土地。
活気に満ちていて、また行ってみたいと思わせる何かがありました。

 今回はここまでで。次回はスーさん、よろしくねー。

◆ 第34回:心に残る旅 ◆
2005/11/11/Fri  担当:越

 どうも越でーす。僕のまわりにはかぜっぴきがたくさんいるけれど、
皆さん元気にお過ごしでしょうかね?僕はマスクほぼ標準装備です。

 さてさて、僕の心に残っている旅についてなんですが、
去年の3月頃、二つ前の冬の終わりに東京から妹と二人で
京都の友人を訪ねに行った事がありました。
そこで僕はとっても大きな出会いを果たしました。
それというのが僕の宝物たる「作詞作曲ノート」との出会いです。

 今使っているノートでちょうど4冊目なんですが、
ちょうどその旅の少し前くらいに3冊目が終わったところでした。
それで4冊目を探している時、いろんな偶然が重なって
そのノートと出会う事になったのです。そいつはカバーが革製で、
中の紙は全てすいて作った手作りの紙という豪華特注品です。
お店の人の話ではヨーロッパから直接取り寄せているのだとか。
値段もノートにしてはべらぼうに張りましたが、
それでも一生付き合っていく事を思えば惜しくないということで、
がんばって買ってきたのでした。

 今ではそのノートを使って新曲も生まれてきているし、
その時の旅がなければ出会う事がなかったわけで、
僕にとってすごーく心に残る旅となったのでした。おしまい。

 はーいそういうわけで次回は新しい相棒達に囲まれて
やる気右肩上がりの和泉のにーさんです。
ひとつよろしく頼むぜーい!

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