十数年振りに歯医者へ行ったら親知らずが生えていた(4本全て)事が
発覚したドラムの須藤です。
さて、お題についてですが、
音楽人になる瞬間はやはりリズムを刻む音が聞こえてきたときか、
カフェの曲のドラミングを考えているとき・・・かな?
最近はラテンのリズムを取り入れたいなぁなどと考えてはいるんだけど。
俺に限らず、やっぱり、音楽人になる瞬間というのは
自分達が演奏している曲をより良くしようとする
まさにその瞬間なのではないだろうか。
と、まとめてみました。いかがでしょうか?
・・・歯ぁ
次回からは「ライブへの心意気」です。おたのしみにー!
音楽をとったら何も残らないキーボードの和田です。
家の中でインフルエンザ大流行のためかなり原稿書くの
遅れてしまいました。ごめんなさい。
さて、「音楽人になる瞬間」か。
それはやっぱり音楽が耳に入ってきたら反応せずには
いられない(笑)。場所はコンビニだろうが、カラオケだろうが、
車の中だろうが関係なく、このメロディいいな・・・とかこんな
弾き方が・・・とかいろいろ考えちゃうんだよね。きっと音楽やってる
音楽人ならみんなそうじゃないかな?
自分にとってはごく普通のことだけど、「音楽人」じゃない人は
どうなんだろうね。逆に知りたいかも。
あとライブ行ったときも音楽人になっちゃう瞬間あるかも。
ただ楽しんで騒ぐだけじゃなくて
「あ、今キーボードとギター絡んでる~!!」
とか気づいちゃうと止まらない(笑)。
まだ完全復活ではないので文章変かも。ごめんなさい。
大変お待たせしてしまった須藤くん!よろしくね。
スポーツマンであり、且つミュージックマンである
ベースのスーです。
比率的にも五分五分って感じかな。
怪我すると両方できなくなるしね。
今回は「音楽人になる瞬間」ね。
…って急に言われても家でも外でも大体暇なときは大体音楽聴
いてるから基本的に音楽人だから困っちゃうな。
敢えて一線を引くとすればベースを持った瞬間かな。
そっからは音楽人というよりはミュージシャンになるからね。
聴く側と弾く側の違いかな。
今回のお題は難しいので、こんなとこで。
次回は和田です。彼女は音楽をとったら何も残らないと言って
いましたが、音楽人になる前は何人なんでしょう?
和泉です。すっかり声帯をやられて1週間以上
喋ることすらままならない状態でした……。
えぇ、声帯やられたからって風邪ではないですよー。
みんな勘違いしてますが(笑)。
おかげでスタジオすら久しぶりに欠席する始末でしたが。
まだ完治してないんですよね(涙)。
とりあえずお題に入らないと。音楽人になる瞬間、ですか。
基本的に気分でテンションにむらがあるので……ライブが
近づいてくると、ある日突然スイッチが入ります。
メンバーはわかるんじゃないかなーと思うんですがねぇ(笑)。
普段はCD収録の時ですらマイペース。
ライブが近づいた2週間前くらいに真・音楽人になります。
なので日常ではあんまり意識しないですねぇ。
音楽が聞こえてくれば耳を傾けるくらいはしますけど。
でもだからって突然音楽人にはならないというか。
まぁ、こんなところで(笑)。次回はスーさん。
彼の場合、音楽人よりスポーツマンの印象が強いのはこれいかに……。
どうも、音楽人になる瞬間といえば
バンド練習のためにスタジオの予約をしたり
ライブハウスへ行ってライブの打ち合わせをしたりと、
何かと雑用ばかりが脳裏に浮かぶ越ですこんにちは。
これはどちらかというと音楽人というより
マネージャーに近いよね?やってる事は。
まあそれはともかくとして、もう少し「らしい」例を
挙げるとするならば、当然といえば当然なんですが、
町中でふと音楽に触れる瞬間というか、
もっと具体的に言えば、駅前のストリートミュージシャンが
がんばってると、ついつい耳をそばだててしまいます。
特にオリジナルをやっているのを聞くと、
こっちも刺激されるねえ。自分もやりたくなってくるし。
と、今回はなんだか趣旨からややそれたような
きもするけれど、次回は和泉の大将です。
風邪はやいところなおせよー。
