◆ 第25回:バンドマンとしての自分の弱点 ◆
2004/07/16/Fri  担当:須藤

今回も原稿が遅くなってしまったドラムの須藤です。

私の弱点は面倒くさがること。
必要性を感じないものほど、後回し、後回しにしてしまいます。

特にTalkがねぇ・・・。


次回からは「ぼくの夏バテ解消法」です。おたのしみにー!

◆ 第25回:バンドマンとしての自分の弱点 ◆
2004/07/09/Fri  担当:和田

ついさっき終わったスタジオで指を負傷したキーボードの和田です。
マイクスタンドかたそうとしたらはさんじゃったんだよね・・・。
そして流血。誰も気づいていないと思うけど!

さて、今回は自分の弱点ですか・・・。
最近ものすごく思うんだけど、アレンジとアドリブかな。
ピアノを小さいときからやってたから楽譜を見て、覚えて、
そのとおりに弾くってことなら一応できるんだけど、
逆にある程度出来上がったものを自分なりにアレンジしたり、
アドリブで弾いたりっていうのは、
バンドをやる前にはなかったことなんだよね。
さすがにバンドに加わったころよりは
こういう作業に慣れてはきたけど、やっぱりまだまだ・・・。

というわけで、
私的には今まで培ってこれなかったアレンジとアドリブ!!
これをこれからもっと強化して行きたいと思ってます!!

では須藤くん!お次よろしくね。

◆ 第25回:バンドマンとしての自分の弱点 ◆
2004/07/02/Fri  担当:鈴木

厄年パワー絶好調で初松葉杖を体験したベースのスーです。
いやぁ、辛かった。
こういった怪我の多さもバンドマンとしては致命的な弱点なんだろうね。
俺はバンドマンとして欠陥が多すぎるような気がするけど、
その中から今回は「音感のなさ」について。

俺は越が持ってくるような曲を少し聴けばある程度頭の中では
ベースラインのイメージが沸いてきて、
鼻歌程度までならすぐにできる。
それが曲や越のイメージと合うかは別として。
ところが、音感がないため、そっから音としてベースで
表現するまでにすごく時間と労力を要してしまう。
これをどうにか克服して即興でベースラインが作れると
ベーシストとしてかなりレベルアップできそう。
まあ、結局は時間かけてどうにかするしかないんだろうね。

こんな感じで和田さん、どうぞ。

◆ 第25回:バンドマンとしての自分の弱点 ◆
2004/06/25/Fri  担当:和泉

 今回のお題、決まったときから何を書くか決めてました和泉です(笑)。

 ボクのギター弾きとしての弱点、それは……手荒れなんです……。
仕事のせいってのもあるんでしょうが、
先天的に肌が弱いんだと思うんですよねー。
あんまり長時間弾いてると指先が痛くなるのはもちろん、
へたをすると皮がむけてきます(涙)。
ひび割れてきたりしちゃうからなぁ……。

 まぁ、これのせいで右手は指紋もほとんどなく、
ピック落すことも多々……。
これ、治らないかなぁ……。

 といったところで、次回のスーさんにバトンタッチ。よろしくねー。

◆ 第25回:バンドマンとしての自分の弱点 ◆
2004/06/18/Fri  担当:越

 どもども久方ぶりです。越です。
最近はみなさん元気してますかね?
ちょっと風邪がはやったりしていましたが平気でしょうか。
僕は先週の始めあたりでちょっと熱を出したり喉をはらしたり
していましたが、現在はもう元気です。
まずはその辺りの体の弱さも克服しないとなあ。

 というわけで今回はバンドマンとしての自分の弱点ですが、
えー歌の技量とかそういう話をするときりがないので
今回はおいといて、やっぱり……MCだよなあ。

 カフェのライブに一度でも来た事がある方なら
わかると思うのですが、どーにも苦手なんですよ。トークが。
いやこれでもバンドの他に芝居もやっている身として
人前に立つのは好きなんですよ?
なんだけれど、自由に話すとなると、話がまとまらないというか、
それ以前に落ち着きがないというか……。
なので、ちょっとカフェの中で話し合いまして、
今後は独自に声を録音したりしてトーク練習をする事にしました!
さーて言っちゃったのでほんとにやらなきゃなー。

 はい、今回はこんなところでーす。
次回のいずみんは何を、いやどれの話をしてくれるんかなあ。
楽しみにしてるぜー。よろしくー。

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