ドラムの須藤です。思い出に残る景色といえば富士山!
清水に住んでいたから当然といえば当然かな?
冬の富士が綺麗だったね。冬の抜けるような青空の下、
丘から清水を見下ろし、それを囲むように駿河湾が広がって、
東に雪を頂く富士を一望したときの景色は忘れられないね。
他には、花見をした時の桜木が、丘を覆っていたこととか、
霞がかる日の夕刻に遠くの山々が、
まるで水墨画の世界に入り込んだような景色は今でも忘れられんね。
東京では見られない景色が心に残ってます。
次回からは「しあわせな偶然」です。おたのしみにー!
キーボードの和田です。今回のお題はちょっと難しいよ~!!
忘れられない景色っていってすぐ思い浮かばない・・・。
ってことは忘れられない景色ってないってことかなぁ。
少し言葉を置き換えて、感動した景色にします。
この前、職場の同期の結婚式があったんだけど、ものすごく
感動した!!今までいとこの結婚式とかはあったんだけど、
かなり年も離れてたし、感動ってほどまでいってなかったのね。
でも今回は、年も近いし女性ってことで、
かなりうるうる来ちゃいました。
人の結婚式で泣くのも変なんだけど、式では新婦パパが泣きそうだし、
披露宴では2人ともものすごく幸せそうだし、2次会はラブラブだし
っていうのを見てればねぇ。やっぱ感動するよ~!!
男の人って、人の結婚式で感動とかするのかな?
とりあえず、ちょうど最近感動したことがあったので、
それを書いてみました!
さて、カフェのメンバーで一番に結婚するのは誰でしょう(笑)??
お次は須藤君だね。よろしくー(^^)/
義理チョコ反対のスーです。
倍返しってのがわけわからん。
今回のテーマは「忘れられない景色」か。
そんなこと言われてもなぁ。
まあ、しいて言うなら雪の夜かな。
俺は生まれてずっと東京だからそんなに雪とは縁がない。
だからかもしれないけど雪が積もると見慣れた風景が幻想的になるね。
特に夜は街頭の明かりが反射してすごくきれい☆
忘れられない景色ではないけれど、毎年冬の楽しみだね。
毎年見れるわけじゃないけど、それがまた期待を膨らますね。
きれいにまとまったとこでボロが出る前に和田につなげよう♪
はい、和泉です。
ええと、今回は風景かぁ。
なんか毎度ながら難しいお題を……(苦笑)。
心に残る風景って……ないんですよねぇ。
別に感動が少ないとかそういうのとも違う気はしますけど、
あんまり昔の風景を留めておかないというか……。
風景以外のものは結構心に残してますけどね(笑)。
でも、うちのバンドメンバーみんなが残る景色があります。
それは……スタジオ(笑)。
ライブ前に毎日のようにスタジオに
入ってたときがあって、みんなが思ったこと。
「なんかずっとここにいるような気がする……」
……まぁ、1日何時間とかずっと篭ってましたからねぇ(苦笑)。
もう延々篭り続けてる錯覚に陥りましたね……。
ある意味これが心に残った景色と言うかなんというか(笑)。
ま、今回はこんなとこですねぇ。ちょっと短いかな?
では、スーさんよろしく~。
「どうもー、お世話になっておりまーす。
私、ザ・カフェテリア歌唱担当の越と申しまーす。」
などと仕事トークから始めてみた、新年最初が
最後の順番となった(ややこしい)越です。あー部屋が寒い。
今回は忘れられない景色についてです。
まあ持ち歌の歌詞からネタを持ってきたんですけれど、
ほとんどの方がわからないと思います……。
早く音源作りたいなあ。
さて、僕の忘れられない景色についてです。
これといってどこかの有名な場所でも何でもありませんが、
高校生の頃に利用していた私鉄の窓から見えた、
まっっっかに燃えつつも、決して強すぎない穏やかな光を
たたえていた真冬の夕暮れが僕には忘れられません。
それまではそんなに自然の景色とかに心惹かれる事も
ほとんどない、感性の「か」の時もないような男だったのですけれど、
そんな僕から初めて心を奪った自然の景色だったんですよ。
今にして思うと、こういった機会がなかったら今頃
曲とか作れなかったかもしれませんねえ。
よく僕の歌には空って言葉が多い気がしますが、
一番好きな空はこういった理由から冬の空です。
なんか澄んでいる気がするというか、他の季節より
空が広い気がするのです。気のせいかもしれないけれど。
だから、真冬の夕暮れが、高さの関係もあるだろうけれど
僕にとっては一番好きな空なんです。
はい、今回は自然の景色が忘れられんということで
お話ししましたが、次回和泉のにーさんには
どんな景色があるのでしょうかねえ。
そいじゃ続きよろしくー。
