ホームページ上お初にお目にかかります、ドラム担当の須藤です。
カフェとの出会いは思い出話になってしまうが、
初めて曲を聞かせてもらったことや、
バンド名が決まっていなくてカフェの名が出来ても
しばらく“こしバン”と呼ばれつづけたこと
(第二次候補は“越と愉快な仲間たち”)、
そして初めてライブ(内容はまた追々)など色々あった。
これからも一つよろしくと言うことで。
今更ながら言うが、俺がカフェのドラムでなければ
ならない理由って何だっけ?
高校の友達にドラムを教えて貰っていることを言って、
やってみたいとは言ったけど下手くそだった俺が
そのまま採用された理由って何?
さて、次回のお題目なんだけれど
越からお達しが来てないんだけど勝手に決めていいのか?
それともこのコーナーはもう終わりか?
では、さようなら。
次回からは「よく聞く音楽について」です。おたのしみにー!
とりあえず、自己紹介。紅一点キーボードの和田です。
前回のベースくん、かなりあおってくれたねぇ。
「カフェとの出会い」か。私の場合、この前のライブをやるときに
当時のキーボードさんが出られないってことで声かかったんだよね。
それでそのまま本メンバーに昇格ー!!って感じで。
なんかね、小、中学校の同級生同士だから、
あんまり新メンバーっていう感じがしない(笑)。
あ、そーいえばカフェではまだぺーぺーです、みたいなね。
楽器の方は幼稚園のころから鍵盤さわってたから何も抵抗はないし、
もともと音楽の仕事やりたかったくらいだから、バンドの話も大歓迎!!
最初のカフェの印象は「あったかい」かな。なんかぽかぽかした感じ。
音楽もやさしいしね。
ま、そんなことでせっかくカフェと出会うことができたので、
これからも「カフェのキーボード」としてばんばん頑張ってくよー!!
こんな感じでよいのかしら・・・??
次回はなんとドラマーの須藤くんじゃない??
うわー楽しみ(笑)!元気?須藤ちゃん。
これはまたまた次回も見るしかないってことで。
テストやその他で最近多忙なベース担当のスーです。
「カフェとの出会い」か。あんまり覚えてない…
高校のときにギターの謙士とバンドやりたいねと
話してたのがきっかけかな?
そして、大学に入った頃に謙士からカフェへの
誘いがあって試しにやってみた。
それまで楽器に触った事なかったし、いろいろ大変でした。
今でもあんまり変わらないけどね…。
俺も入った当時はベースをやるつもりはなかったんだけど、
まあベースが空いてるし、背が高い方が見栄えがいいという
理由でベースをやることになりました。
今考えればひどい理由だなとは思うけど、まあカフェらしい…
俺がベースをすぐに買ったので越が後戻りできなくなったって
話もあるけどね。
まあ、こんなかんじかな?
後は思い出せないから勘弁って事で…
さて、来週はカフェの紅一点、キーボードの和田です。
メンバーになったのも最近という事もあり、
かなり具体的な話がきけそう!
他の4人の体験していないサブメンバー時の話もきけるかも?
これは来週も見るしかないね☆
はい、ギター担当の和泉です。
第1回のテーマは「カフェとの出会い」……ですか。
ボクはカフェテリアの初ライブの時、実は客席側にいました。
Historyを見れば判ると思いますが、
そのライブの1週間後に越くんからギターを習い始めたくらいです。
客席で、今や伝説となった越くんのMCを見て
爆笑したのを覚えています(笑)。アレはすごかった。
もしかしたら、ゴリさんあたりがこのコーナーで語ってくれるかな?
話を戻すと、習い始めた時点では、
カフェのギターをやるつもりはさらさらなかったんです(笑)。
ただ周囲の友人に音楽人が多かったから、
楽器に触ってみようと思っただけで。
で、ギターに触れてから僅か1週間(!?)。
越くんに「カフェでギターやらない?」と聞かれたのが始まりかと。
確かその日から3週間後くらいにはスタジオにいたような……(苦笑)。
ボクのカフェとの出会い、
というか音楽との出会いはこんなところですね。
まだほんとに始めたばかりって感じで、学ぶ事ばかりです。
メンバーのみんな、これからもよろしくねー(笑)。
さぁ、来週はみなさんお待ちかね、
カフェテリアの人気ナンバーワン男……とか言ってると
スタジオで怒られそうだな(笑)。
ベース担当のスーさんです。
さて、どんな話をしてくれるのかな?
どうも、リーダー兼ボーカルの越です。
現在どーしてもテレビでやってるナウシカに
目がいってしまって筆が進まずにいます(笑)。
まあいつまでもそうしてるわけにはいかんので、
今までのカフェの成り立ちについて思い起こしみましょうかね。
僕がカフェテリアを作るきっかけになったのは、
高校一年の音楽の授業でギターに触れる機会に恵まれたことと、
周りに音楽をやっている友人達に恵まれたことだと思っています。
初めはただ曲をつくりたかっただけだったのです。
それが友人に聞かせたりしているうちに、
バンドでも作ればという話になって、
そうしたら今度は一緒にライブをやらないかってところまで
トントン拍子で話が進んでしまったのですよ。
今にして思うとうまく乗せられたという気がしないでもないですが、
実際その友人は純粋にそう思ってくれていたのであるし、
僕自身にとってもそれが今のカフェの原型をつくったのでした。
本当はやるはずでなかったバンドだっただけに、
初めのうちは結構とまどっていました。本当は。
でもやってみるうちにわかってくるのですよ。
バンドならではの楽しさが。
音楽やる前は「グルーヴ感」とか言っても全然ぴんと来なかったのが、
今では文字通り身をもって知るようになったし。
僕にとってカフェとの出会いは、
同時に音楽との出会いでもありました。
一度はそれを捨てようとしたこともあったけど、その話はまたいずれ。
今ではのんびりながらも地元の仲間達と楽しくやってます。
きっとなんだかんだいって、一生つきあうのだろうなあ。
この先どんな形になるかは全くわかりませんがねえ。あっはっは。
さて、来週の担当はギターの和泉です。
それじゃあよろしく頼むねー。
